子どもが生まれてから、一人の時間が最高の贅沢になりました。
後ろめたい気持ちって、必要でしょうか。あるとき気づきました。ママが笑っていると、家族が笑顔になる。
そうだ、障害児育児のママだって、楽しまなくちゃ。そして明日には戻ろう、最高に大好きな家族のもとへ。
ここでは、実際にやってみた息抜きを3つに分けて書いています。
この記事でわかること
その① ホテルステイ
一人でゆっくりホテルに泊まるのが、最高の贅沢です。障害のある子だけではなく、育児をする母にとって睡眠は、唯一無二の贅沢といっても過言ではありません。
実際に一人で泊まった宿だけを書いています。息抜き① ホテルステイを読む
その② 食べる
普段、子どもと一緒にゆっくり食べるということが、なかなかできません。だからこそ、たまにはおいしいものを食べに行きませんか。
一人で入っても居心地が悪くないお店を集めています。息抜き② 食べるを読む
その③ リラックス
ふと発生する一人時間。誰と何をしよう、と思ったときに、若いころのようには友達がいないことに気づきます。
そんなときの、おひとりさまの過ごし方です。息抜き③ リラックスを読む
預けることに、慣れるまで
ショートステイを使い始めたころは、預けること自体にどきどきしていました。
でも今は、預けたあとに肩の荷が下りたような感覚になります。そうすると、ただコーヒーを飲みに行くだけでも、ものすごくストレスが解消されます。
使い方や申し込みの流れはショートステイにまとめています。
あわせて読みたい
- 息抜き① ホテルステイ ひとりで泊まりに行った宿
- 息抜き② 食べる 一人で入っても居心地が悪くない店
- 息抜き③ リラックス 自分の時間をつくる
- 障害のある子と楽しめる場所の選び方 行く前に確認する9つのこと
